最新ソフトウェア

APx500 v10.0

本バージョンでは、Windows Audio Session API(WASAPI)のサポートが追加されました。WASAPIのI/O機能を利用することで、Windowsオーディオデバイスのテストが可能になります。また、WindowsオーディオデバイスをAPxジェネレーターの出力、APxアナライザーの入力、あるいはその両方として機能させ、APxハードウェアに依存しない測定を行うことも可能になります。バージョン10の新機能に関する詳細は、こちらをご覧ください。

バージョン9.2.0以降、Windows on ARMへの対応がすべての標準ソフトウェアリリースに統合されました。これにより、Windows ARM PC上、およびWindows仮想化環境下のARMベースのMacハードウェア上で、本ソフトウェアをネイティブに実行することが可能となりました。
 

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[Translate to Japanese:] Computer showing APx500 for Mac / ARM-based computers

v9.1.1 for Mac / ARM CPUs

APx500 software version 9.1.1 for ARM is an identical to APx500 v9.1.1, but includes the Windows-for-ARM driver and a custom installer.

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